コラム

2013年06月

2013.06.01

第2回 アンパンマンの詩

東洋マシナリー 鈴木志郎

五月晴れの連休、孫が久方ぶりに顔を出してくれた。

“アンパンマンに会いに行きたい”と言う。

アンパンマンは環八添いの住宅展示場にいた。

身の丈8mを超すバルーンのアンパンマン、凡そ2時間アンパンマンの歌を聞きながら孫と戯れた、楽しかった。

そしてその歌が耳から離れなくなり、その日は、1日中耳の奥で流れていた。その歌詞の一部は、こんな感じでした。

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